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アメリカ(3)留学スタイル

 アメリカ -留学スタイル-

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自由とアメリカンドリームの国へ行こう!!

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アメリカは日本人の留学先の国として人気No.1で様々なプログラムを受講することができます。語学留学だけでなく、カレッジや大学への進学およびその準備のためのプログラムも充実していて、多くの人々の憧れの国の一つとなっています。アメリカで行う留学のメインは「語学留学」だが、語学留学と組み合わせて留学したり、その他の留学体法を選択したりできるのでしっかりチェックしよう!!

アメリカの語学留学

学校形態

アメリカの語学留学では、私立語学学校、大学付属のESL、そして私立キャンパス(私立学校だが大学キャンパス内で行われている学校)の3タイプがあり、それぞれで種類の異なる、質の高い教育を行っています。

私立語学学校
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主に都市部を中心にあるプライベートの語学学校です。一般的には都心のビルの一角などをキャンパスとしてコースを開講しており、一般英語からビジネス英語、大学進学準備まで幅広いコースを開講しています。主なメリットとして「コースが通年開講されていて、毎週月曜日や少なくとも1ヶ月1回程度の入学日がある」ため、大学付属のように時期を限定せずに学ぶことができる点が挙げらます。また、期間も最短1週間から参加可能で、社会人の方の短い休暇などにも対応が可能です

大学附属
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私立語学学校とは対照的に主に都市郊外や田舎にあるカレッジや大学でアカデミック英語を教えているのが大学附属コース。全米約900の大学にコースが設定されており、世界中からたくさんの留学生が学んでいます。本来、「アメリカの大学への進学を希望しているが、大学進学には英語力が足りない」という外国人学生を対象につくられた語学コースなので大学進学準備に力を入れたカリキュラムが中心。入学日や期間は大学の指定となるため、急な予定を立てにくいことやクラス人数が私立学校と比較して多いなどデメリットもあるものの、大学キャンパス内の整った設備と環境でのびのび学ぶことができます。

私立キャンパス
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運営母体は私立語学学校ですが、都心のビルなどではなく、カレッジや大学キャンパス内に施設を借りて運営されている語学学校のことを私立キャンパスと言います。アメリカでは、この私立キャンパスタイプの学校が多数存在し、私立学校のメリットと大学付属のメリットの両方を合わせた学校ということで人気があります。メリットが大きい分、多少費用が高いコースが多いですが、アカデミックイヤーコースなどと呼ばれる長期コースなどに参加することで、長期割引にて費用を抑えることも可能となっています。

語学コースの種類

一般英語コース

初心者から上級者まで幅広いレベルの生徒に読み、書き、聞く、話すの4つの基本技能をレベルに応じて学ぶことのできるコースで、通常一般英語コースやジェネラルイングリッシュなどと呼ばれる。アメリカのビザ制度の性質上、一般英語コースは、週18時間未満に設定されたパートタイムコースと、週18時間を越えるフルタイムコースに分かれており、フルタイムコースを受講する場合は、たとえ1週間の留学でも学生ビザを申請するのが基本的なルールとなっています。入学初日にプレスメントテストと呼ばれるレベル診断テストを受験し、自分に合ったレベルへのクラス分けが行われるので初級者でも上級者でも安心です。

検定準備コース

アメリカで一般的な検定準備コースは、TOEFL対策となっていますが、TOEIC、ケンブリッジ検定やIELTSなどの対策をコースとして開講している学校もあります。一般的に中級レベル以上の進学などを検討している学生が受講することができるコースとなっています。

ビジネス英語コース

ビジネス英語コースは、アメリカでも一般的な語学コースの一つで、ビジネスに関連した語学を学びたいと考えている大学生や社会人の方に人気があります。但し、ビジネス英語コースを受講するには中級~上級レベルの英語力が必要で、レベルに達してない学生は一般英語コースからスタートし、英語レベルが向上すれば受講することができます。

  
一般コースの費用例 (サンディエゴ、Human International Academyの場合)
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。

アメリカのその他の留学

語学プラスα

英語の勉強だけでなく、趣味やお稽古もプラスした留学をしたいという方に人気のプログラムが語学プラスα留学。お国柄によって様々なプログラムがありますが、アメリカでの人気留学は、英語+ダンス、ボーカルレッスン、ヨガ、音楽、バスケットボール、映画、ダイビング、サーフィン、ゴルフ、テニスなど。趣味というよりスポーツ系が主となっています。一般的にパートタイムの一般英語コースと組み合わせて受講します。

 
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。

大学(カレッジ)正規留学

アメリカでの大学正規留学は非常に盛んで、受け皿の大学数が他国と比較しても非常に多く、2年制大学である「カレッジ(コミュニティカレッジ)」と4年制大学「ユニバーシティ」に分類されます。カレッジは、授業料も安価で入学基準も低く、一定レベル以上の英語力を証明できればほぼ入学が可能です。ユニバーシティは、カレッジのように簡単ではないものの、それでも優秀な大学だけに限定をしなければ入学は可能でしょう。

 
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。

専門留学

アメリカでは、カレッジが専門学校の要素も含んでおり、様々なプログラムを受講できるため独立した専門学校というのはあまり多くありません(また留学生の受け入れをしていない学校も多いです)。カレッジではビジネス系、看護、映画、エアライン系など様々なプログラムを受講することができることから、そうした専門留学も人気があります。学びたい分野が決まっていれば、プログラムを見つけてカレッジの様子を見てみましょう。

 
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。

高校留学

アメリカでの高校留学は2つの形態、交換留学と私費留学があります。交換留学はアメリカの国務省国際青年交流企画に基づいた国際交流プログラムの高校留学で、公立高校への留学が可能ですが、留学期間が1年間に限定されるため卒業目的の留学はできません。私費留学は、留学期間も留学先の学校も自分で選ぶことが可能なことから、卒業までの留学を希望する生徒は私立高校から学校を選び、留学することになります。

 
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。

親子留学

アメリカは交通の便が悪かったり、治安の面が心配とのことで、親子留学は盛んな国とは言えません…しかし、唯一、ハワイでの親子留学の人気は根強いものがあります。同じ親子留学が盛んなオーストラリアやカナダと比較すると観光地ということもあり、コストはやや高めです、その点はご了承ください。

 
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。

教師宅ホームステイ

ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、ニューヨーク、ボストンなどアメリカ全土の主要都市にて英語教師宅ホームステイをすることができます。教師宅ホームステイは、1対1、又は2対1の個人レッスンで、1日3時間のレッスンが受けられます。教師宅でのホームステイのため、レッスン以外の日常生活でも色々と英語を教わることができ、生活を通じてレッスンを集中的に受けたい方に最適のプログラムとなっています。

 
項目
費  用
補    足
学費 週20時間コース
4週間:800ドル
授業数、学校により授業料は様々。料金幅は、400ドル~1500ドル程度まで。ロサンゼルスやニューヨークなどの大都会に格安校がある。
滞在費 ホームステイ・個室・朝夕食付
4週間:800ドル
滞在費は都市の物価に比例して料金が決まっていると考えていい。地方都市では安く、アメリカで最も高いのはニューヨーク。
入学金 100ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。中には無料の学校もある。
滞在手配料 200ドル
学校によって様々。100ドル~200ドル程度が一般的。ホームステイ代に含まれる場合や無料の場合もある。
学生サービス 4週間:20ドル
学生サービス料などの費用がかかる学校は多くない。かかる場合も20ドル~50ドル程度/4週間と安価である。
教材費 78ドル~180ドルクラスにより)
学校によって様々。授業料に含まれている学校も少なくない。かかる場合、100ドル~200ドル程度が一般的。
空港送迎費 70ドル
空港から滞在先までの距離に応じて費用は比例する。オプションなので不要な場合は依頼する必要はない。片道だけ依頼する人が多い。
合計(4週間) 2068ドル
US$95円で計算する場合、196,460円となる。4週間(1ヶ月)にかかる留学費用の平均的な数字として1ヶ月20万円と考えよう。


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