ハワイ ハワイsp

ハワイ留学の人気は衰え知らず、気になる費用をチェック!

もしあなたがハワイへの留学をお考えなら、他のどんな都市をすすめられても、その決意が揺らぐことはないでしょう。ご両親に夏休みに連れて行ってもらって大好きになってしまった、またはご両親に海外進学したいと相談したら、ハワイなら許可が出た、など色々な理由で南国のパラダイスは留学先に選ばれています。

小さなお子様との親子ご一緒のご参加、中学生、高校生の夏や冬、春のジュニアプログラム、それからコミュニティカレッジからの大学編入をする進学まで、対象年齢問わず、さまざまなニーズにも対応可能。

そんな大人気のハワイ留学、注意すべき点もあるので、このページでしっかりチェックしておきましょう!

とりあえず語学学校を見てみる

とりあえず 語学学校を見てみるsp

ryugakuland_logo
留学ランドなら各学校パンフレット送付、カウンセリング、さらには掲載されている語学学校の手続き手数料も無料!

留学ランドを通じて海外に旅立ったみなさんから寄せられた、リアルな学校評価、日常生活にかかる費用などをもとに、あなたの留学を、自分自身で選んでください!
留学で失敗しないために!
気になるキーワードで今すぐ検索

ハワイ留学は誰にとっても魅力的!

夏休みや年末年始の旅行先として大人気のハワイは、一度行くと誰でも魅了されてしまうもの。過ごしやすく快適な気候、美しい海と自然。街に出ればショッピングだって楽しむことができる、そんなハワイで英語を学びたいと思うあなたへ、留学先としての観点からいくつかご案内をさせていただければと思います。

ハワイでの語学学校の選び方や、進学留学する場合の注意点、さらには出発前の準備で気をつけるべきポイントを紹介していきますね。

ハワイ留学での語学学校の選び方

語学学校を選ぶ際、注目せざるを得ないのは日本人比率、ハワイの語学学校は本当に日本からの留学生が多いです。語学学校側も、国籍制限を設けて対応をしています、くれぐれも注意しましょう。

もう一つ、ハワイへの語学留学で学校選びに必ずしておきたいのが、費用比較。学校によってびっくりするほど留学費用の差が出ます。でも、安い学校には安い理由がちゃんとあり、その点を正しく把握して選ばなければ、現地に着いて学校がスタートしたときに「え、イメージと違う」、では遅すぎますから。

それからロケーションも気をつけたいですね。せっかくならビーチ近くが良いです、とおっしゃる方もいらっしゃれば、お買い物に便利なアラモアナショッピングセンター近くが良い、という方も。学校がどのあたりにあるかも確認しておくようにしましょう。

人気のあるハワイだからこそ、留学エージェントの存在意義があると思いますよ。留学ランドで紹介している留学エージェントなら、ご相談からお手続きまで、無料でご案内可能です。費用のお見積りなど是非、ご利用いただければと思います。

進学先として選ぶなら

進学のためにハワイを選ぶ場合、アメリカ本土と同様、コミカレと大学がありますが、多くはコミカレからのスタートとなっています。中でも大人気なのがカピオラニコミュニティカレッジ、ダイヤモンドヘッドの麓にあるコミカレで非常に親切な日本人スタッフさんがいることもあり、保護者の方も安心して送り出すことができるため。

その他にもパールハーバーを超えた先の静かなパールシティにあるリーワードコミュニティカレッジも大学進学のため集中して勉強したいという学生の方に人気がありますね。

ご注意いただきたいのは、カピオラニコミュニティカレッジは他のコミカレ同様、英語コースからカレッジコースへ進むことが可能なんですが、英語コースへの参加に規定の英語力が求められます、くれぐれもお忘れなきよう、事前にしっかり語学力を身につけておくようにしましょう。

ハワイ留学の事前準備で注意すべきこと

ハワイはご存知の通り、アメリカの州の1つ。すなわち、留学のためのビザルールはアメリカのそれと同じです。語学学校の午前または午後だけの半日コースへの参加なら学生ビザ不要、事前に電子渡航認証ESTAの手続きを済ませておくだけ。

ですが週あたり18時間以上、午前・午後ともレッスンのコースに参加、または90日以上の留学なら学生ビザの申請が必要となります。

ハワイだから学生ビザの審査が厳しくなる、というわけではないのですが、ハワイ留学を希望する方の多くが、ハワイを含むアメリカ渡航歴をお持ちの方が多いです。

もしあなたが、ハワイを含む、アメリカ滞在履歴として観光目的として1ヶ月~3ヶ月の滞在がある場合、要注意。学生ビザの審査がより厳しくなります。もし30日~90日間のESTAによる滞在経験がある場合、かなり厳しいものと言わざるを得ません。

該当する場合には、できる限り一度、留学エージェントにご相談を。対処をしても学生ビザが却下されてしまうことはありますが、何もせずそのまま普通に申請をするよりも可能性はぐっと良くなるはずです(こればかりはアメリカという国の判断なので断言はできません、あしからずご了承くださいませ)。

以上のようなご注意いただく点もありますが、快適に楽しく英語を身につけることのできるハワイ留学。
しっかりと語学力を上げ、コミカレ・大学進学を目指し、スキルアップを計っていきましょう!

ハワイ留学の基本情報
失敗しない楽しいハワイ留学を目指そう!

ハワイの基本情報

都市概要

南国の島ハワイは、正確にはオアフ島やハワイ島、マウイ島などの島々を指し、ハワイ州というアメリカの州の1つでもあります。オアフ島の州都、ホノルルには毎年、多くの観光客が押し寄せ、大変な賑わいを見せています。語学学校もホノルルに多く、コミカレ、大学もアクセスの良い場所にあります。

→ハワイ留学をもっと知るならこちら

治安について

治安が良いと言われているハワイへの留学ですが、やはり人があつまる場所では要注意。置き引きやスリに合わないよう、快適で日本語さえ通じることのある場所とはいえ、日本ではなく海外にいるということに注意するようにしましょう。生活に慣れ始める頃が一番、危険です、要注意を。

→ハワイの治安を調べてみる

費用

残念ながらハワイは観光地ということもあって滞在費用が安くはありません。とはいえホームステイであれば比較的リーズナブル、週US$300~といったところ。レジデンスも運が良ければリーズナブルなものに空室がありますが、学生が賑やかすぎるとのお話もあるのでよくよく選びましょう。

→ハワイ留学の費用詳細はこちら

必要なもの

アメリカのコンセント(英語ではOutlet)は日本のプラグをそのまま差し込めるようになっていますが電圧が違うので、利用したい家電(スマートフォンやノートパソコンなど)のメーカーにアメリカで使用可能か、事前に確認しておくこと。

ロサンゼルス人気の学校はここだ!
あなたの目的に合った最適な学校を見つけよう

第1位

グローバルヴィレッジハワイ校

おすすめポイント

英語+アクティビティ
アメリカ、カナダに校舎
日本人比率低い

第2位

インターカルチュラルコミュニケーションカレッジ

おすすめポイント

厳しい英語ポリシー
日本人スタッフ有
同一国籍比率制限有り

第3位

アカデミアランゲージスクール

おすすめポイント

リーズナブルな学費
独自のスケジュールプラン
ショッピングセンター目の前

第4位

セントラルパシフィックカレッジ

おすすめポイント

コミカレ条件付き入学可
日本人スタッフ有
ショッピングエリア中心部

国ページから見直す 国ページから見直してみるsp

アメリカ留学特集記事!
お役立ち情報満載